エルフくノ一(以下エルフ)「メイジブラスターね」
人間くノ一(以下人間))「プリーストブラスターだわ」
ホビットくノ一(以下ホビット)「えー?毒針だよぉ」
ビショップ(以下司教)「皆さんバラバラですね」
エルフ「絶対メイジブラスター」
人間「どう見てもプリブラです。本当にありがとうございました」
ホビット「罠の専門家のホビット様が毒針って言ってるでしょ」
司教「えっと、カルフォしますね」
くノ一トリオ「「「駄目っ!!!」」」
司教「え?」
エルフ「MPはモンティノに残しときなさい。勿体無いわ」
人間「そうよ、他の2人が無能なだけでMP使う必要ない」
ホビット「はぁ、無能な先輩を持つとビショップ君も苦労するわね」
エルフ「は?青二才が調子こかないでくれる?」
人間「そうよ、短刀使って裏口転職したくせに態度だけは一人前ね」
ホビット「やだやだ。ババアの嫉妬は醜くて困っちゃう」
人間「だれがババアですって!?」
エルフ「そうよ!こいつは確かにババアだけど私はまだ19よ!」
人間「oi misu おい、なんつったコラ」
司教「あの、けんかは良くない…」
くノ一トリオ「「「あんたは黙ってる!!!」」」
司教「は、はい…」


以下、不毛な争いの為省略


エルフ「という訳で、ビショップ君に直接開けてもらう事になったわ」
司教「30分近く口論してて、なんでそんな結論に…」
人間「この宝箱はマスターシーフが落としたんだから、私達の誰かが正解なのは間違いないわ」
エルフ「誰が開けるかで話まとまらなかったから、じゃあ傍観者のビショップ君が開ければ文句無いって事になったの」
司教「でもそうしたら絶対僕が毒か麻痺くらうじゃないですか!」
ホビット「大丈夫よ。そしたらこのババア達がラツモフィスしてくれるって」
エルフ「唱えるのはディアルコよ」
ホビット「それもただの解毒じゃないわ。メス豚らしく口から毒素を吸いだしてくれるんだって」
人間「はあっ!?」
ホビット「あら、罪も無いビショップ君が毒受けるんだから、それくらいの奉仕はやって当然じゃない」
エルフ「やってくれたわね…」
ホビット「ビショップ君良かったわね、2人間違ってるからWフェラよ。歳に目を瞑れば滅多にない経験よ」
司教「え、あ、あの…」
エルフ「そこまで言うからには、メイジブラスターだった時はあんたが奉仕しなさいよ!」
ホビット「望む所よ。万が一、億が一ブラスターだったら、この瑞々しい体を好きにさせるわ」
人間「ビショップ君も可哀想に。初体験の相手がこんな寸胴体系だなんて」
エルフ「確かにガキと年増じゃトラウマ物よね」
人間「なんですってこのペチャパイ!」
エルフ「垂れかけのくせに!」


以下、再び不毛な争い


エルフ「という訳でお願いね、ビショップ君」
司教「は、はい…」
ホビット「楽しみね、年増の恥じらい無きまぐわいって奴が」
人間「本当楽しみだわ、色んな意味で児童ポルノな光景が」
司教「それじゃ、開けます」

*おおっと ガスばくだん*

人間 −どく「ええっ!?」
エルフ −どく「嘘っ!?」
ホビット −どく「ガス爆弾!?」
司教 −どく「えっと…」
4人 −どく「………」
人間 −どく「こうなりゃ4Pよっ!!」
エルフ −どく「望むところだわ!」
ホビット −どく「金玉カスッカスになるまで搾り取ってやるんだからっ!!」
司教 −どく「いや、その、皆落ち着いて。とりあえずラツモ」
くノ一トリオ −どく「「「尿道から吸い出す!!!」」」
司教 −どく「そんな、わっ!脱がすの早っ、てか、そんなとこ、ああっ、あっ、ああああああああああああ」