「ふっっぁ……ゆるひてぇえ……わたひのおち○ぽぉお、破裂するうぅぅう……」

可愛らしいフリルのリボンを先っぽに、根元には革の拘束具。可愛らしく淫靡におち○ぽを
拘束されたカズミさんが切ない声で石畳の上、鳴いています。半円状の金属の輪が彼女の
大の字に開いた手首と足首を石畳に拘束しています。そう、半円状のその金属の輪は
彼女の手首足首にぴったりとはまりながら石畳の床に食い込み固定されているのです。

「ふふふっ……カズミさん、可愛い……」

「御姉様ぁ……御姉様の舌が……わたしの……舌にぃ……」

わたしとシアさんはと言うと……全裸になって、四つん這い。射精を禁止されて限界の
ギチギチに勃起して今にも破裂しそうなカズミさんのメスち○ぽに舌だけをいやらしく
這い回らせているのですが、シアさんったら、わたしの舌に舌を絡めることに夢中で……
しょうがない子です……可愛い、ですけれど。

「カズミったら女の子のくせに〜、おち○ぽのことばっかり!!女らしくおま○この方も
ちゃぁんと、あたしが気持ちよくしてあげるね!!」

「きゃひぃぃぃぃっっ♪だめぇええ……一緒はダメぇええええ!!!!」

チャイムさんはと言えば、カズミさんのおま○この中にずっぽりと、妖精の掌サイズのその
身体を利用して入り込んで……もぅ、全身使ってぐちゃぐちゃに掻き混ぜてます。さすがの
カズミさんも2箇所同時責めには耐え難いみたいで……いつもの発情変態顔を涙と涎で
濡らして可愛いです。おち○ぽを射精したい射精したいってビクッ!ビクッ!させながら、
体中を痙攣させて、おま○こだけアクメさせて……でも、射精は出来なくて……。

「カズミさん、可愛いですわぁ……」

「カズミ、可愛い♪」

わたしとチャイムさんの声が重なってしまいました。昔のチャイムさんならきっと、こんなこと、
一緒に出来なかったでしょうが……仲良しになって、本当……良かったです。こうして彼女と
一緒になってあのカズミさんを責めるなんて……。

「シア……そろそろ……くすっ、レズりましょう?」

「えっ……?きゃっ!!」

わたしは告げるなり一方的にシアさんを抱きしめて、キスして……カズミさんの腰の上を、
そそり立つカズミさんのメスち○ぽを挟んで座ります。シアさんと抱き合いながら、そう、
向かい合って2人で身体をくっつけながら……シアさんの処女ま○ことわたしの変態エルフ
ま○こでカズミさんのメスち○ぽを挟んで、座るんです。

「シア……ぁああっっ!!愛しておりますわぁああ、シアぁあああっ」

「御姉様っっ♪御姉様のおっぱいぃい……御姉様のキスぅぅうぅっっ……」

わたしはカズミさんの腰の上でシアさんとおっぱいを、唇を、おま○こを、擦り合わせて、
抱き合います。シアさんは受身でわたしの行為をほとんど受けるだけなのですが……でも、
それはそれで愉しいです。わたしよりも大きいはずのシアさんのおっぱいをエルフの華奢な
おっぱいで蹂躙し、唇を啜って舌で咥内を歯茎まで愛撫して嬲ります。指をきゅっときつく
結んで絡ませ、掌をくっつけて……カズミさんの上で、妖しく踊ります。

「やっっ!!!!2人ともぉぉお、止めてぇえええええ!!!わたしの上でそんなにエロく
レズらないでぇえええ!!!!2人のおま○こで、わたしのおち○ぽ扱かないでっ!!!!」

カズミさんはそんなわたしたちの様子を指を食えて見ているしかなくて、ギチギチにした
おち○ぽを射精することも許されずに膨らませ続けるしかなくて……そろそろ、本当に
血が止まって大変なことになってしまいそうですわ……くすっ。

「もぅ、しょうがないわねぇ〜。こんな変態マゾな豚女のエルフま○こと、ケツ穴奴隷の未熟
ま○こで嬲られて泣いちゃうなんて……まぁ、愛してるもんね、許しちゃう♪」

チャイムさんも危険を感じたのでしょう、言いながらにこにこ笑って……腕力ではなく力の
込め方、使い方……その小さな指先が少し動いただけに見えたのですが、しかし次の
瞬間にはカズミさんのおち○ぽを苦しめる革の拘束具が真っ二つになって……。

「おおおぉおっぉおほぉぉおぉぉぉおおっっっ!!!!!!!!!!」

奇声を上げながら……すごい、です。カズミさんはまるで噴水みたいにして、腰の上で踊る
わたしとシアさんの髪の毛まで精液で汚すほどの大量噴出……。シアさんはその様子に
怯えてわたしにしがみ付くのですが、わたしはそんなシアさんを愛しく抱きしめながら恍惚の
顔をしてしまうのです……。

「あっっ……うっ……もっお、許しっっへ……」

息も絶え絶えに言うカズミさんに、わたしとチャイムさんがにっこりと微笑みながら告げます。

「あらっ、世界で一番高価な武器であるムラマサブレードを……パーティの共有財産たる
それを貴女個人に差し上げるのですから……」

「ま、これくらいじゃ足りないよね〜♪」

カズミさんのおま○この中から出てきたままのぬるぬるの身体で、チャイムさんはにっこりと
笑ってカズミさんの頬に口付けをするのです……。

皆様にこうやってわたしたちの痴態をお話しするのももう6度目、ですね……レイシャです。
そう、6度目の告白にしてわたしたちの目標であった『ムラマサブレード』発見の報告が
できるようになりました。本当に……仮面の錬金術師、シルドラさんに感謝、です。

この場面より3時間ほど前に、時間を遡ります。

「お前ら……いい加減にしてくれないか。ここは、何度も言おう……わたしのラボであって
お前らの淫行スペースではない」

「別に、今日はあたし『それ』目的じゃないんだけど?」

「じゃあ、あいつらはなんだ!」

「無視してちょう〜だい♪」

「ふ・ざ・け・る・な」

「あたしは本気よ!!」

「なおば尚のこと、性質が悪い!!」

シルドラさんもだいぶ、感情を表すようになりました。まあ、だからといって仲良くなった
訳ではないのですが……。ともかく、シアさんとわたしを指差しながらそう言うシルドラさんに
チャイムさんは悪びれた様子もなく話しかけます。

「シア、可愛いですわぁ……」

「ごめんなさいごめんなさい!!!蛇はダメですっっ!!!ひぁあああ!!!」

それは、ガラスで出来た浴槽……とでも、言いましょうか。ともかく、わたしは全裸に剥いて
両手両足を縛り上げ、目隠しをしたシアさんをその中に入れると……シルドラさんが生物の
『設計図』(遺伝子とか、、そういうらしいです)を研究する内にサンプルとして作った小さな
蛇をその中にバケツ3杯も、入れてしまいました(例の『触手植物』もその『遺伝子』とか
いうものの研究のために作ったそうです)。

生理的にシアさんが蛇がダメだなんて……わたしはよく、知っています。目隠しをしていても
その鱗のぬめる冷たい感触で全身を犯されて震えるシアさんの白い肉体……わたしはもう
これだけで、悶絶しそうになってしまいます。見える恐怖よりもやっぱり、見えないで肌でのみ
感じる恐怖の方がいいですよね……。

「大丈夫ですわ、この蛇は無害です。それに、身体が弱い蛇なのですよ?」

「いひぃぃいぃいっっっ!!!蛇っっっ蛇っっっ!!!!」

この蛇は目がほとんど退化していて、暗いところが大好きです。そして強烈な光を皮膚に
感じると……穴の中に入り込もうとします。わたしがシャッター付きランタンの光で照らすと
彼らは激しく蠢いて光を避けるための穴を探したりします。そう、彼女の股の下は勿論、
更にその奥まで……御尻の穴に群がって入り込むんです、小さくて細い蛇たちが、我先に
蠢いて……。勿論、彼女の宗教的な理由を鑑みておま○こは魔物避けのアミュレットで
飾って封印してますから……大丈夫、です。

「くすっ……恐慌状態になっちゃいましたか、くすっっ……」

「いやぁああああっっ!!!!蛇っっ蛇蛇蛇蛇蛇蛇!!!!!!」

何度も何度も蛇蛇と叫んで浴槽の中を暴れるシアさんにわたしはたまらなくなって……
鎧を着たまま、そのガラスの浴槽の中に飛び込みます。……あらっ、いけない子です、
アミュレットを失禁しておしっこで汚してしまうなんて……可愛いですわ。

「あああぁっ、シアぁ……きゃひっ♪鎧の隙間にっっひぃぃいっっ!!!」

「いやぁあああ!!!!いやいやいやいやいやいやいやいやいや!!!!」

わたしは鎧の隙間に入り込んできた蛇の群れが肌に密着して暴れるのを気持ちよく味わい、
両手両足を拘束させたシアさんを強引に抱きしめて舌で愛撫するのです。シアさんったら、
わたしが抱きしめているというのに恐慌状態のまま暴れて……可愛い、です。

「ま、あれはほっといてさぁ〜。引き篭もりカラス女、あんたこの遺跡に詳しいんでしょ?」

「……もう、ツッコミを入れる気力もないな。それがどうした?」

溜め息を吐きながら告げるシルドラさんに、チャイムさんが問い掛けます。

「知ってるでしょ、この遺跡の元の持ち主が刃物マニアだったって。あたしたち、一応これでも
ムラマサブレード、探してんだよね。ここに昔あったとか、そういう話知らない?」

その問い掛けに、シルドラさんは仮面の下のこめかみの辺りを指で叩きながら返します。

「……最初からその話をしていろ……その元の主を討伐したのはわたしが元々いた
パーティだ。わたしは今や遺跡となったこの神殿の主を仲間とともに討ち、財宝の一部を
分配してもらった後にこの一画に住み着くことにしたのだ」

シルドラさんの言葉に、チャイムさんが一瞬、絶句しました。そして……

「……あんた、何歳?」

「冒険者にそれを聞くな……人のことが言えるのかお前に。24歳と、そういうことにしておけ。
ともかく、ムラマサブレードなら2本、あるぞ、金属の研究に欲しかったからな。1本売ってやる、
だからさっさとわたしのラボから消えてくれ、研究の邪魔だ」

2人がそんな遣り取りを交わしている間に……シアさんは遂に口から泡を吹きながら
気絶してしまいましたわぁ……。そして勿論、わたしは介抱なんかしないで、そんな彼女に
抱きついたまま、離さないのです……。

そして……無事に『ムラマサブレード』を手に入れたわたしたちなのですが、最初はわたしの
提案でそれをパーティの共有財産にしようとしたのですが……カズミさんにしか使えない
代物ですし、彼女に譲っても構わないだろういう話の流れになりました。けれど、それは
チャイムさんの誘導もあったのです。

『でもさ〜、こんだけ高価なもの、いくらあたしのカズミだからって……。あたしとカズミの
2人旅のときはともかく、今はレイシャもシアもいるじゃん。その辺をなぁなぁにするの、
嫌じゃない?』

高価なものをタダで譲ってもらうということにカズミさんにも抵抗がありました。なので、
チャイムさんの言うことももっともだとカズミさんも納得したのですが……。

「おねがひぃいっっ……もぉお、もぉ、許ひてへぇえええ……らめぇええ……」

『ムラマサブレード』の代価が『これ』でした。枯れていて他の冒険者も入らないような遺跡と
いうのをいいことに、遺跡の狭い部屋を利用してみんなで……『カズミさんで』遊んでいるの
です。いつもはみんなを相手に発情してめちゃくちゃをするあのカズミさんを、みんなで
めちゃくちゃにするというのも……中々に、面白いです……。チャイムさんはわたしの
耳元で『これからも機会があればさぁ、定期的にやっちゃおうか♪』とか、囁いたりして
いるので……恋人公認の『プレイ』の一環ですよね、これって。

「許すとかじゃなくてさ〜〜、『ムラマサブレード』の代価だよ♪だ・い・か♪」

チャイムさんがにこにこと笑いながら、別のベルトをカズミさんのメスち○ぽに巻き付けて
2回戦目を始めます。わたしにひそひそと耳打ちして……わたしは思わず、微笑みます。

「カズミさん、正直にお答えくださる……?正直に言えましたらば、楽にして差し上げますわ。
わたくしのエルフま○ことシアのケツま○ことチャイムさんの妖精オナホ……どれが、1番
お好きなのでしょう……?」

わたしの問い掛けに……すっかりと『可愛い顔』になったカズミさんは、ひぃはぁひぃはぁと
苦しそうに呼吸をしながら首を横にぶんぶんと振ります。

「ひっ!!決められないよぉぉ……ひっ!!そんなの決められないよぉぉお……ひぃっ!!」

可愛らしくヒクヒク声をしゃくりあげながら言うカズミさんに、わたしとチャイムさんがもっとも
らしいような顔をして言います。

「まぁっ……貴女のことを誰よりも愛するチャイムさんのことを思いやっての言葉が聞けると
思いましたのに……カズミさんったら、ぶち込んで気持ちよくなる穴でしたら、何でもかんでも
好き放題にハメてびゅるびゅるどぴゅどぴゅ出来ればそれでいいと思っている変態女
だったのですね……チャイムさんがかわいそうですわぁ……」

「いいのよ、マゾエルフ、あんたなんかが慰めてくれなくても。あたしはそんなド変態の
カズミを愛してるんだもの……ねっ、カ・ズ・ミッ!!!」

言葉でわたしとチャイムさんはカズミさんを虐めてから……わたしは素足で、カズミさんの
メスち○ぽを、足の裏で挟んで扱き出します。エルフは森で生きる種族ですからね、足の
使い方も意外と器用なんです♪

「気持ちよくなれればなんでもいいカズミさんですものね、足の裏でも……くすっ、ほらぁ、
さっきあんなにいっぱい射精しましたのに、もぅ勃起全開ですわぁ……」

「あっっ♪ほぉっっっ♪ひっっきぁ……ぁん♪」

「おま○こどころか、足の裏で勃起全開なんて……やっぱりカズミさんは、わたくし並みの
ド変態なのですわねぇ……」

意外なことにカズミさんを虐めるのもまた愉しいです。いつもいつもちょっとしたことで発情を
してしまう彼女ですから……発散させないでおいて、虐めつくすと……可愛い、ですっ。

「……もぅ、あたしのなんだからね、カズミは。あんたには、ケツ穴奴隷がいるじゃない!
それとも……カズミのが可愛いくなっちゃったのかなぁ、あんなケツ穴奴隷よりもっ」

それはもう、見え見えの挑発でした。けれどシアさんは、可愛いくらいにあっさりと怯えた
顔をして、顔を真っ青にしてわたしに擦り寄ってきます……。そう、四つん這いになって
わたしに擦り寄りながら、自分で尻穴オナニーしながら……ですっ……。

「っっ!!……あのっ、御姉様ぁ、御姉様っ、わたし、御姉様のために頑張ります!!だから
御姉様っ!!わたしを見て、わたしを愛してください!!愛して愛して愛して下さい!!」

わたしの気を引くために、シアさんったらぐっちょぐっぽと下品な音を立てて自らのケツ
ま○こを指で抉り出します。その必死の形相で見せる痴態が可愛くて、わたしは改めて
彼女を『愛している』のだと実感します。

「ええ、勿論、誰よりも愛しておりますわぁ……うふふふっっ……あははははっっ!!!!」

思わず声を上げて笑いながら、わたしは愛しいシアさんの髪を撫でてあげるのです。

「悪趣味ねぇ……さすがは変態エルフね〜。ね、カズミ♪」

「ひっっ♪ぁっっぅぅう♪レイシャの足コキぃひい♪いいよぉぉぉ!!!射精したいよぉお……」

「もぅ、カズミったら〜♪」

石畳の床の上に磔にされたカズミさんの横顔を床に寝そべって見守りながらそう言う
チャイムさんですが、人のことは言えないと思います。

「御姉様ぁあ、見て、見てください!!!わたしを見てください!!!御姉様、わたしを
愛して下さい!!愛して下さい!!!」

「射精いぃいひぃぃぃいっっっ!!!射精ひぃいっぃいっっっ!!!お願いっ、おち○ぽ、
射精させてぇええええ!!!!」

2つの素敵な悲鳴を聞きながら……わたしとチャイムさんはお互いに見詰め合って……
2人でにっこりと微笑んで……声を上げて笑い合います。それからの3時間はもぅ……
言葉にはできませんが、それがどんなものであったのか……6回目ですし、皆さんならば
判りますよね……?

さて、『ムラマサブレード』が手に入った今ですが……とりあえず、今のところこれと言って
新しい目標も無いので……。

「んっっ……チャイムぅうう……そこぉぉお♪そこがいいぃっっ!!!ぁああっ、シアちゃんの
ケツま○こも最高だよぉぉぉおっっ!!!レイシャのエルフま○こもおいひぃいぃっっ!!」

「ほらぁっ、ケツ穴奴隷!!もっと御尻閉めなさいよ!!もっとカズミ喜ばせて……ぁあっ、
カズミのおま○こがぁ、あたしを閉めるぅぅぅぅ!!!」

「カズミさん、わたしの御尻の穴ぁああ、もっとぉぉおぉ、わたしをケツ穴アクメさせてぇえ!!!
御姉様ぁあ、ああぁあ、御姉様ぁああっっ!!!!」

「あぁああ……シア、素敵なキスですわぁ……愛しておりますぅ……おおぉっっん♪カズミさん、
もっとぉ、もっとわたしのエルフま○こぉ、舐めてくださひぃぃぃいっっっ!!!!」

ベッドの上に仰向けに寝るカズミさん。そのおま○この中に入り込むチャイムさん。そして
すっかり尻穴アクメの虜になりましたシアさんがカズミさんの腰の上に跨り、わたしはというと
カズミさんの顔の上に跨って唇や鼻におま○こを擦りながら笑顔のシアさんとキス……。

4人で一部屋を貸し切って……ほとんど毎晩、愉しんでます。このまま3人でイッて、1人だけ
アクメできないチャイムさんが時折こそこそ例の『触手植物』でオナニーしているのを見て
触って遊んだりして……仲良ししてます。

ただ、前のようにシアさんの『可愛い顔』を見るのに随分と頑張って虐めまくらないといけなく
なってしまったので、少し、そこが不満です。この間も思わず、シアさんと同じ宗派の新米
僧侶の御尻に思わず欲情してシアさんから嫉妬されてしまいましたし……。前は男性の
冒険者集団にレイプされるマゾ妄想でしたのに今は新米女性冒険者たちからド変態な先輩
冒険者として罵られながら何人ものおしっこ掛けられてオナニーする妄想したり、逆に可愛い
女の子を迷宮の中、オークの群れの前で尻穴を抉る妄想をしてオナニーしたりと……
もうすっかりレズの虜でもあります。

こんなの見ている女性冒険者の方はいないと思いますが、もし宜しければ……わたしの
パーティらしい集団を見かけたらどうぞ、声を掛けてくださいね……あはっ♪